副島萌生アナはドS系肉食? 彼氏に見せる笑顔はこれか〜! NHKおはよう東海&超絶凄ワザMCの大学・結婚・年齢など

NHKの朝の顔といえば和久田麻由子アナウンサー。清楚なイメージで笑顔も可愛い、しかも東大卒の才媛です。
NHKの粒ぞろいの女子アナの中でもひと際目立つ和久田さん、これから先もこの人を超える女子アナって出てくるのかな〜などと、全然関係ないのに妙な心配をしたりします。

そんななか、じわりと輝きを増しているのが副島萌生アナ
現在、NHK名古屋で朝のニュースを担当しています。かねてから注目されていましたが、この春からは全国放送の番組にも抜擢され、いよいよ人気も上がってきそう。

ということで今回は副島萌生アナの年齢出身大学などのプロフィール高校時代の活躍や、小さい頃のバレエの様子東京勤務になるのはいつから? など、情報を集めてみました。

さいごに、とってもいい表情で男性と一緒に映っている写真も見つけました・・・もしや結婚間近?

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副島萌生(そえじま めい)アナがバリ可愛い!担当番組は何?

最初に副島萌生アナが担当している番組と放送時間をおさえておきましょう。
ファンの方は要録画です。

レギュラーは『おはよう東海
今年2017年の4月から登場です。
時間帯は月曜から金曜の午前7時45分から。朝ドラ前にチラと出る感じですね。

ですがこちらは地方版。見られない人の方が多いです。

期待はこの5月から放送される『超絶 凄ワザ!
月1回、月曜の午後10時25分~11時15分に放送される50分番組。
時間帯が変更になることもあるので、注意が必要です。
今公式を見たら、いきなり 5月1日(月)は午後10時~10時50 分、と告知が出ていました。

『超絶 凄ワザ!』は日本のものづくり技術の高さを見せつける番組。
さまざまなムチャぶりに、互いの誇りをかけて職人さんや事業者グループがガチ対決しますので、番組としても面白いです。

今回の起用に「非常に驚きました。これまでは50分番組を担当したこともなく、芸人さんと一緒にお仕事をすることも、番組のキャスターを担当することもほとんどなかった。ちょっと不安もあるんですけれども、視聴者だったときに、すごいなと思いながら見ていた気持ちを忘れないようにキャスターを務めたい」と意気込みを語った。
出典:NHK副島萌生アナ:千原ジュニアの「凄ワザ!」キャスターに就任 入局3年目の“大役”に「ちょっと不安」 – MANTANWEB(まんたんウェブ)

ただこちらも月に一回なのが難点。やっぱり毎日見たいです。それにはどうしても東京進出が必須。これについては後のほうで少し書いてみたいです。

出身、家族

副島萌生アナウンサー

生年月日は1991年12月28日。
出身は青森県弘前市。
家族は両親、祖母、兄と妹の六人家族で育ったそうです。

高校、大学時代

青森県立弘前高等学校を卒業。
後でふれますが、この時副島さんは放送部に所属していて、甲子園で司会をしました。

慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)で学びました。
大学時代にはテレビ朝日アスクに通い、アナウンスを学んでいたそうです。

NHKに入局

2015年に大学を卒業し、4月からNHKで社会人デビュー。
初任地は大分放送局でした。
大分放送局に新人女性アナが配属されたのは守本奈美アナ以来、11年ぶりだったそうです。

この大分放送時代の2016年、11月21日から二週間、『おはよう日本』のスポーツコーナーを担当しています。
このあたり、副島さんが期待されているのが伺えますね。

2017年3月より名古屋放送局へ異動しました。

趣味はクラシック・バレエ

公式プロフでは、好きな食べ物として焼肉、フルーツ(特にいちご、りんご)を挙げています。
りんご、というのはやはりご出身が青森だからでしょうか。

特技は書道。趣味はクラシックバレーとストリートダンス(ヒップホップ)だそうです。

副島萌生さんとバレエ

副島萌生アナの中学時代
写真はバレエを一生懸命やっていた、中学生の頃の写真です。
バレエはしばらく踊っていないので、また機会を見つけて挑戦したいと思っています。
出典:副島萌生のめーいっぱい! | NHK大分放送局スタッフブログ:NHK

上の写真とよく似た姿の動画を見つけました。全く同じ衣装で、背丈も一緒くらい。2005年といいますので、副島萌生さんが中学生の頃と一致します。しかも弘前。
確証はないのですが0:45あたり見るとほぼ同じ、なんですよね。バレエなのでポジションが一緒ということもあるでしょうが、参考までに引用させていただきます。

私はクラシック・バレエのことはよく知らないのですが、演目によって衣装って完全に決まっているものなんでしょうかね・・・繰り返しますがこちらの動画、副島萌生さんかどうかはわかりません。

 

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高校時代は放送部で入賞、選抜高校野球大会で司会

NHKが期待するのもうなずける、副島萌生アナの実績がこちら。
高校の放送部時代の2008年、第55回NHK杯全国高校放送コンテスト・アナウンス部門で優良賞を受賞しています。

何しろ主催がNHKですからね。当時からNHKは副島さんという人を知っていたことになります。

ちなみにこの大会の優勝は末長由美さん(福岡県立嘉穂高等学校)という方。
準優勝は高畑憲斗さんで、優良賞は副島さんを含めて8人でした。

しかも副島さんの実績はこれだけではなく、なんと、翌年の春の甲子園で開会式と閉会式の司会を務めた。

副島アナは青森県弘前市出身。幼少期はバレエに熱中していたが、同県立弘前高等学校時代はアナウンサーを志し、放送部に所属。08年の「第55回NHK杯全国高校放送コンテスト」に出場し、見事アナウンス部門で優良賞を受賞している。その技術を買われて、09年春の「第81回選抜高校野球大会」では、開会式と閉会式の司会に起用され、“時の人”になったことがある。
出典:甲子園の開・閉会式の司会務めた実力派 NHKの新人・副島萌生アナ – リアルライブ

あんな大きな大会で、現実に仕事をしたことがあるというのは、大きな経験ですよね。

高校時代の副島さんの写真がありました。

間違いありません、その女子生徒は今春3月の甲子園、春の選抜高校野球選手権全国大会の開会式と閉会式で司会を務めたあの弘前高校放送部の副島萌生(めい)さんだったのだあぁぁぁ。(テンション急上昇中)
出典:あの女子高生発見! « 侍庵|青森県弘前市 カクテルバー

副島アナはどんな性格?

さて、副島アナのプロフィールを、その輝かしい実績とともに見てきましたが、実際どんな性格なんでしょうね。ほんとうのところは知りようがありませんが、誕生日を参考にちょっと推測してみます。

副島萌生アナの星座は山羊座。
星座占いでは、真面目で責任感が強いタイプ、と言われています。
現実的で準備を怠らず、コツコツと努力し続けることも厭わない。

なるほど、テレビで見る限りのイメージではよくあてはまる気もしますが、いかがでしょう? まさにNHK向きと言えるかも知れない。
高校時代からアナウンサーを目指していたと思われますから、計画的で継続的な努力にも折り紙付きです。

とはいえ、山羊座はふだんは落ち着いて見えるものの、いわゆる恋愛体質なのも特徴らしい。
強い意志と周到な配慮が支配欲に転じると、獰猛なS系の肉食女性になることもあるのだとか。
また、自分が状況をコントロールできるうちはマイペースで冷静ですが、いったんそこから外れると驚くほど弱く、子どものように慌ててしまう。

S系女王様にも、可愛らしいい少女にもなり得る副島アナ、男性ファンはますます萌え萌えですね。
あ、あくまで占いなので、あたっているかどうかはわかりませんよ(笑)。

東京勤務はいつから?

さて、副島アナが毎日見られる日は、いつ来るのでしょうか?
東京に行くのは時間の問題だと思うんですが、問題は、それがいつになるのか、です。

NHKでは有望アナは2カ所ほどの地方赴任を経て、東京アナウンス室に引き上げられるのが慣例だが、副島アナは何年後に東京勤務となるか?
出典:甲子園の開・閉会式の司会務めた実力派 NHKの新人・副島萌生アナ – リアルライブ

和久田アナは2011年に岡山放送局でデビューし、2014には東京でした。三年かかってますね。
二カ所の地方赴任をすっとばしていますから、ちょっと参考にならないかも。

副島アナは名古屋で二局目なので、次は東京なんじゃないかと思うわけですが、早ければ来年、なんてこともあるのかも知れません。

こんないい笑顔でツーショット! 結婚間近?

副島アナは現在25歳。
気になる結婚ですが、どうなんでしょう?

情報を集めていたらこんな写真が出てきましたよ。

大分時代の副島萌生アナ
出典:副島萌生のめーいっぱい! | NHK大分放送局スタッフブログ:NHK「2016年11月17日 (木)湯ったり出会い旅総集編2016、みてくださいね~♪」

とっても仲が良さそうですね。

美しい副島アナの表情もいっそう輝いて、なんだかいい雰囲気。
やっぱり彼氏がいたのか〜・・・と一瞬思いましたが、同僚の南波アナと番組をやった時の一枚だそうです。
なぜか安堵している自分(笑)

でも彼氏とツーショット撮るとしたら副島アナ、こんな素敵な笑顔になりそうな気がします。

twitterでも人気



アナウンスの実力では定評。



ちょっと名前が読めないという声も



確かに↓(笑)、読みがな必要かも知れませんね。



かわいいですね。

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おわりに

以上、期待のNHKの女子アナウンサー、副島萌生さんについてでした。
つい長くなってしまいましたが、最後までご覧くださりありがとうございます。

ファンのみなさん、副島アナの今後の活躍を一緒に見守りましょう!

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