スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)男子の出場者、日程、結果速報や滑走順!テレビ放送や見どころ〜宇野昌磨がんばれ!

ここではスケートカナダ(グランプリシリーズ2018)の特に男子シングルについて

  • 日程
  • 滑走順と速報
  • テレビ放送の予定
  • 出場者と所属(国)
  • 得点・結果

などの情報をまとめていきます。
できたら試合中に得点の速報も書き加えていきたいと思っています。
よかったら試合期間中にもご訪問ください。一緒にスケートカナダ(グランプリシリーズ2018)を楽しみましょう♪



NEWS
 気になった情報を書き込みます。

当ブログのスケートカナダ2018の記事は、男子シングルと女子シングルで分けてご案内しています。
スケートカナダ2018女子シングル
スケートカナダ2018男子シングル

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コンテンツ

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)の男子シングルの出場者・選手

ブレンダン・ケリー(オーストラリア)
キーガン・メッシング(カナダ)
ローマン・サドフスキー(カナダ)
TBD(カナダ)
ケヴィン・エイモズ(フランス)
ダニエル・サモーヒン(イスラエル)
宇野昌磨(日本)
友野一希(日本)
チャ・ジュンファン(韓国)
アレクサンドル・サマリン(ロシア)
アレクサンデル・マヨロフ(スウェーデン)
ジェイソン・ブラウン(アメリカ)

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子シングルの見どころ

日本のエースの一角・宇野昌磨選手がエントリー。
そして次世代を担う友野一希選手も出場します。
日本としては応援しがいのある男子シングルとなりそうで、メディアでも注目の大会になると予想されます。

また、日本好きとして知られるジェイソン・ブラウン選手も登場。
彼を見るとなんだか癒されるのが不思議です。

スケートカナダは例年日本勢が活躍する大会。
ここではずみをつけて後に繋げられるか、見どころポイントだと思います。



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スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)男子ショートプログラム(SP)の日程

大会全体の会期は2018年10月26日(金)から28日(日)まで。
詳しいタイムスケジュールがわかったら記載します。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)男子フリースケーティング(FS)の日程

上に準じます。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)の開催地(会場)の場所はどこ?

Place Bell(ケベック州ラヴァル)
10000人収容、2017年建設の新しいアリーナ。
地図で示すと場所はこちら↓です。


→ Place Bell  | Laval, QC

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)のテレビ放送予定、ライブ中継はいつ?ライストは?

例年通りであればテレビ朝日系列で放送されると思います。詳しい情報が公表されたら追記します。

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スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子ショートプログラム(SP)の滑走順と得点速報

男子ショートの滑走順が発表された後で掲載いたします。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子ショートプログラム(SP)の結果・順位・得点

男子ショートの結果・順位が発表された後で掲載いたします。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子ショートプログラムのリザルト(得点詳細)

男子ショートの得点が発表された後で掲載いたします。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子フリースケーティング(FS)滑走順と得点速報

男子フリーの滑走順が発表された後で掲載いたします。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子フリースケーティング(FS)の結果・順位・得点

男子フリーの結果が発表された後で掲載いたします。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子フリースケーティング(FS)の得点詳細(リザルト・ディティール)

男子フリーの得点が発表された後で掲載いたします。

スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)、男子シングルの最終結果(順位・得点)

男子シングルの結果が発表された後で掲載いたします。



HISではフィギュア観戦ツアーを扱っています。
https://www.sports-his.com/figure_skate/
 

まとめ

以上、スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)男子シングルの情報まとめでした。
空欄を埋めて行きますので、競技中や競技終了後にもご訪問いただければと思います。スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)を楽しむお役に立てれば嬉しいです。

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付:スケートカナダ(グランプリシリーズ2018)男子、過去の結果

優勝準優勝三位
2013パトリック・チャン(カナダ)羽生結弦(日本)織田信成(日本)
2014無良崇人(日本)ハビエル・フェルナンデス(スペイン)マックス・アーロン(アメリカ)
2015パトリック・チャン(カナダ)羽生結弦(日本)村上大介(日本)
2016パトリック・チャン(カナダ)羽生結弦(日本)ケヴィン・レイノルズ(カナダ)
2017宇野昌磨(日本)ジェイソン・ブラウン(アメリカ)アレクサンドル・サマリン(ロシア)

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