ドキュメント72時間・成田空港 格安航空会社LCC専用ターミナルの再放送や見逃し配信、評判

ドキュメント72時間見逃し用アイキャッチ ドキュメント72時間

『ドキュメント72時間』の「成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル」の回が見たいんだけど、再放送はあるのかな? あるとしたらいつなんだろう?

ネットで見逃し配信を探してるけど、どこがいいのかな?


ここではそんな疑問にお答えします。

もし見逃し配信のVODを探しているならNHKオンデマンドかU-NEXTで決まりです。NHKの番組に加えて一般の映画・ドラマも見放題したいというボクのような方は、U-NEXTがいいでしょう。

NHKオンデマンドをU-NEXTで
 
ドキュメント72時間 成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル」は2019/12/19 19:02:43現在、U-NEXTで見ることができます.ただし調査日以後に削除されている可能性もありますので、念のため最新の配信状況を確認することをお勧めします。

ドキュメント72時間 成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル

ドキュメント72時間 infomation

12月20日の放送は「尼崎 黄昏(たそがれ)のアミューズメント施設」午後10時50分~ 午後11時18分

ドキュメント72時間とは?

ドキュメント72時間はNHKのドキュメンタリーで、2005年以来続いている人気番組。タイトルの通り72時間 = 三日間、ひとつの場所でカメラを回し、その前を行き交う人々を取材し続けます。

なぜその人はここに来たのか?
どんな事情を抱え、何を求めてここにいるのか?

その答えには大なり小なり、その人の人生が染み込んでいて、見ているとじわっと心が動きます。

番組の終わりに聞こえてくる松崎ナオさんの主題歌もよく合っていて、一度聞くと癖になります。

松崎ナオさんと主題歌『川べりの家』については別記事でまとめています。
ドキュメント72時間の主題歌が切ない!川べりの家の歌詞の意味

成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル

この放送でとりあげられたのは年の瀬の成田空港。それもLCC専用のターミナルです。 成田というと国際線のイメージがありますが、国内線のLCCも数多く乗り入れています。年末ということで、帰省に利用する人も多い。故郷につながる格安料金のターミナル、どんな声が聞けるのでしょう。
年の瀬の成田国際空港。2015年に開業した格安航空会社(LCC)専用の「第3ターミナル」に密着する。最寄り駅がある第2ターミナルからの距離は、およそ600m。荷物が多いと移動が大変だが、通常の半額ほどの安さが受け、利用者は年々増加している。フードコートも併設された出発ロビーは24時間利用可能で、1日2万人が行き交う。平成最後の年越し。格安チケットを手に、みんなどこへ向かう? *出典:NHKドキュメンタリー - ドキュメント72時間「成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル」 https://www.nhk.or.jp/
語りは吹石一恵 さんです。

成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナルのロケ地は成田空港第三ターミナル

ロケ地は「成田空港の第三ターミナル」。 場所は千葉県成田市 古込字古込。 成田に乗り入れているLCCのうち、ジェットスターやバニラエア、スプリングジャパンなどがこの第三ターミナルに乗り入れています。 LCCにありがちですが、ここまで移動にはけっこう時間がかかります。 空港第二ビル駅の改札から、第三ターミナルまでは15分。荷物を抱えて移動することを考えると時間に余裕をもたなければなりません。

ドキュメント72時間「成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル」再放送はいつ?


「成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル」の本放送は2019年1月25日 。一方、再放送のパターンは主に三つあります。

ドキュメント72時間の再放送

ドキュメント72時間の再放送は、放送された翌週の土曜日が基本。
時間は午前11時25分から11時54分までの29分間(まれに休止されたりずれることもあります)。

年末のアンコール再放送

年末になると視聴者アンケートの結果を受け、好評だった放送回が大量に再放送されます。
たいていは深夜、一挙に放送されるので、年末になったら見逃さないようにしましょう。

不定期の再放送と「選」

ほかにも『ドキュメント72時間』は不定期で再放送されることがあります。

番組編成の“隙間”という言い方は適切ではないのかも知れませんが、そんな感じで、いきなり再放送されます。

また、本放送のコンテンツが間に合わないのか、レギュラーの時間帯(金曜夜)に、過去の放送が再放送される場合もあります。そういう場合はタイトルに「」とつけられます。

ドキュメント72時間をU-NEXTで

ドキュメント72時間の見逃し配信

見逃し配信はVOD(ビデオ・オン・デマンド)サービスを利用することになります。有料ですが、放送時間を気にせず、自分の好きな時間に視聴できます。

さらに見放題サービスを契約すれば過去の放送も見ることができます。

NHKオンデマンド

最初にご紹介するのはNHKオンデマンド。 有料の配信サービスで、過去に放送されたNHKの番組を、PC・スマホ・タブレット・高機能テレビで見ることができます。

NHKオンデマンドには大きく分けて二つの見放題サービスがあります。どちらも料金は同じ。

見逃し見放題パック(月額990円・税込)
放送直後の番組を見放題できます。放送終了後14日間の番組が対象です。

特選見放題パック(月額990円・税込)
過去に放送された約7000本のNHKのコンテンツが見放題。

前者の見逃しパックでは、放送されて間もない新しいコンテンツを視聴できる一方、見られる本数は限られます。
古いものも含めてたくさん見たい、という場合は後者の特選見放題パックを契約したほうがいいでしょう。

放送後2週間は「見逃し見放題」に登録されて、それが過ぎると「特選見放題」に移動します。

この見放題サービスのほか、コンテンツ単体でのバラ売りもしています。料金は1本110円から。

詳しくはNHKオンデマンドの公式サイトで確認してください。
NHK オンデマンド

ただしNHKオンデマンドでは、当然ながらNHKの番組しか見られません
「一般的な映画やドラマなども見放題したい」という場合は他のVODも併用することになります。

ボクはずっとこの↑併用状態でしたが、U-NEXTを契約すればひとつで済ませられることを知らず、ビミョーに損してました。

なので次に、U-NEXTでNHKオンデマンドを見る方法もご紹介します。

U-NEXTを使って『ドキュメント72時間』を見る

U-NEXTはさまざまな放送局の番組や映画をネット配信していて、NHKオンデマンドとも提携しています。
月額は1990円(税抜)。

え、ちょっと値段高い?
と思いますよね。ボクも最初はそう感じました。

実際、huluの1026円(税込)
netflixの800円から(税抜)
などと比較すると倍くらい違います。

でもU-NEXTの場合、1200円相当のポイントが毎月無料配布されるんです。
そしてこのポイントを、NHKオンデマンドに充てられる

このメリットはNHKオンデマンドと提携しているU-NEXTならでは。
ボクたちのように、NHKオンデマンドに加えて一般の映画・ドラマコンテンツも楽しみたい人にとっては、個別に契約するよりU-NEXTにまとめた方がシンプルです。

U-NEXTの料金は高い?

それに、客観的に考えると料金的なデメリットはあまりなくて、むしろU-NEXTのほうが有利なんです。
実際に、月額をシミュレーションしてみましょう(2019年12月時点です)。

huluとU-NEXT

hulu(1026円)+NHKオンデマンド見放題のどちらか(990円)=2016円(税込)
これに対してU-NEXTは1990円(税抜)=2189円(税込)。

若干U-NEXTが高くなりますが、ポイント1200円分からNHKオンデマンド990円分を払ってもお釣りが200円分ほど手元に残るので、実質は1990円くらい。VODとNHKオンデマンドの両方を契約する場合はU-NEXTの方が有利です。

netflixとU-NEXT

netflixは800円(税抜)=880円(税込)なので、NHKオンデマンドと合計すると1870円(税込)。

料金的には有利なのですが、この800円のベーシックプランは画質がちょっと残念。U-NEXT並みの画質を求めると、上位プランのスタンダード(1200円)やプレミアム(1800円)を契約することになると思います。

スタンダードで比較するとnetflixスタンダード1320円(税込)+NHKオンデマンド(990円)=2310円(税込)となり、やはり実質1990円のU-NEXTに軍配が上がります。

もちろん低画質でも構わない、という人もいるのかも知れませんが、同じ時間を費やすならボクは鮮明な画像で見たいですね。

無料トライアル31日間で実際に試せる

料金的に有利なだけでなくU-NEXTには、
- 新作映画が早い(多くはポイントを使って見ることになりますが)
- ポイントは,映画館でも使用できる
- アダルト作品も見放題(アカウント設定すればプライバシー保護も安心)
といった、他にはない特徴があります。

見放題作品の数で比較しても多いですし、雑誌の見放題まである。これが地味にありがたかったりします。

正直言って、これまで hulu、netflix、primeと試してきたボクはU-NEXTが最強だと思っていて、額面だけみて「料金が高い」と誤った判断をしてしまった人はもったいないと思います。特にNHKオンデマンドも併用したいという、ボクみたいなニーズを持ってる人には最適です。

U-NEXTには31日間の無料トライアルがありますので、ノーリスクで使用感を試せます。登録には個人情報の入力が必要ですが、U-NEXTは東証一部に上場している企業なので安心感があります。

登録の具体的な手順・方法を詳しく知りたい方は、別の記事でご案内しています。必要ならご参照ください。

U-NEXTの31日間無料トライアル登録方法【使用歴1年のボクが損しない方法を教えます】


ひとつ注意して欲しいのは、31日間の無料期間が終わると自動的に請求が発生すること。解約手続きは簡単で、無理な引き止めや縛りなどもありませんが、この点だけは注意してください。無料期間内に解約すれば料金はいっさいかかりません。

実を言うと、無料トライアルに申し込むだけで600円分のポイントが自動的にもらえます。NHKオンデマンドの見放題パック(990円)に充てるには少し足りませんが、有料の新作映画(550円くらい)や『ドキュメント72時間』を数本バラで見ることもできます。無料トライアルに申し込むと600円くれるという見方もできるわけで、これって会社としてかなり親切ですよね。

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U-NEXTのメリット
  • 映画・ドラマ・アニメなど動画見放題が17万本という圧倒的な配信作品数
  • U-NEXTポイント1200ptを毎月受け取れる
  • 雑誌読み放題が70誌以上
  • コミック・書籍・ラノベ35万冊以上(有料)
  • NHKオンデマンドと提携している
  • 1つの契約で4アカウント分使える(家族別にアカウント管理)
  • PC、スマホ、タブレット、高機能TVで利用可能
  • 東証一部上場企業の信頼性

ここに記載した情報は執筆時のものです。最新の状況は念のためU-NEXTのサイトでご確認ください。

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U-NEXTを利用する時の注意点

私が気づいた点ですが、U-NEXTを使用している者として無料トライアル期間中に、ここだけは早めに確認して欲しいことが一点あります。
それは、お使いの回線がU-NEXTのポテンシャルを十分に活かせるか、ということ。

U-NEXTで配信される動画はとても高画質です。最初見たときは驚きました。でもデータが重いのか、回線によっては動画が途中で止まりがちになることもあるんです。そういう場合は画質が自動で粗くされ、軽いデータで視聴できるようモードチェンジします。

でも荒い画像だと残念ですよね。ブロードバンド回線ならほとんどの場合は大丈夫ですが、下の画像のようなウエイティングサークルが出ないか、無料トライアルに申し込んだら忘れずに確認することをお勧めします



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ドキュメント72時間 成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル みんなの感想、評判

『ドキュメント72時間〜成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル』の再放送・見逃し配信〜まとめ

以上、『ドキュメント72時間〜成田空港 格安航空会社(LCC)専用ターミナル』の再放送・見逃し配信についてでした。

再放送は、本放送の翌週の土曜日の11時25分から。

見逃し配信はNHKオンデマンド。有料ですが単品購入もできます。

NHK以外の番組や映画も見放題したい場合は、U-NEXTがおすすめです。

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